しゃも先生の話

ダンスの服装② 指導されやすい服装とは

ダンスレッスンを受講する時の服装について

今回は

②講師から見て、一目でどう動いているか確認出来るようにする

のポイントについて.お話しますね

このポイントは、初心者の方は気が付かない事が多いと思います。

ダンスのジャンルにもよりますけど、やはり、手足や身体のラインがわかりやすい服装の方が指導しやすいです

例えば、バレーの場合。バレーはレオタードを着る事がルールです

寒くなっても、常に身体のラインがわかるように保温して、つま先は指が見えるように出ています

自分でもチェックしながら、レッスンしなくてはいけないからです

実はヒップホップ系でもそうです。ゆったりした服を着ているイメージありますが、初心者の場合は、ちゃんと意識した方が良いです。

ひざ、胸が特に1番見たい所です

ハーパンは膝の曲げ伸ばしがわかりにくいので避けましょう。トレーナーやシャツを重ね着すると胸や背中の動きも若干わかりにくいので、Tシャツにしましょう

ダンスのジャンルによって、若干の違いがありますので、分からない場合は、講師に聞くと良いかと思います

さて、最近のスタジオANAP

 

 

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